こんにちは🍀
diario(ディアリオ)の、こやまいづみです。
八王子から日本全国へ、ほめ上手なママを増やす!
という使命で活動しています🤗
お友だちと会ったあと、家に帰ってからふと、
「あの発言、もしかして傷つけちゃったかな?」
「会話がもたなくて、沈黙した時間があったな」
「嫌な人だと思われちゃったかな?」
と、一人反省会をしてしまうことはありませんか?
楽しかったはずなのに、帰ってからぐるぐる考えてしまう。
相手の表情や言葉を思い出して、「あれでよかったのかな」と不安になる。
実はこれ、一人反省会をするママが悪いわけではありません。
むしろ、人との関係を大切にしているからこそ出てくるもの。
相手を傷つけたくない、空気を悪くしたくない、ちゃんと感じよくありたい。
そんなやさしさや気づかいがあるから、あとから振り返ってしまうのです。
9キャラ心理学で見ると、一人反省会をしやすいタイプがあります。
たとえば、
「ちゃんとしていたかな?」と考えやすい騎士タイプさん。
「相手にどう思われたかな?」が気になりやすい神様タイプさん。
「失敗していないかな?」と不安を感じやすい探偵タイプさん。
「場の空気を乱していなかったかな?」と気にしやすい僧侶タイプさん。
もちろん、これは決めつけではありません。
同じキャラでも、その日の心の状態や相手との関係性によって感じ方は変わります。
自分の中にある「気にしやすいポイント」を知っておくと、ただ自分を責めるだけで終わらなくなります。
一人反省会をしやすい人は、自分自身が人の言葉に心を動かされやすいのだと思います。
何気ない一言に傷ついたり、表情の変化が気になったり、相手の反応を深く受け止めたりする。
だからこそ、「自分も相手に同じことをしてしまったのでは」と不安になりやすいのです。
でも、ここで少しだけ覚えておいてほしいことがあります。
あなたと違うキャラを持っている人は、気にしていないことも多いのです。
あなたほど細かく会話を思い出していない人もいれば、
その場を「楽しかったな」で終えている人もたくさんいます。
だから、一人反省会が始まったときは、
「私は人との関係を大切にしたいタイプなんだな」
「相手を傷つけたくない気持ちが強いんだな」
と、まずは自分のやさしさに気づいてあげてください。
ママが自分のキャラを知ると、人間関係だけでなく、子どもへの声かけも変わっていきます。
「どうしてあんな言い方をしてしまったんだろう」
「もっと上手にほめたいのに、うまく言葉が出てこない」
そんなときも、自分と子どものキャラを知ることで、我が家に合うほめことばが見つかりやすくなります。
ほめことばセッションでは、ママのタイプを見ながら、親子に合った声かけやほめ方を一緒に整理していきます。
一人反省会を「自分責め」で終わらせず、親子の関わり方を整えるヒントに変えていきませんか?
まずは公式LINEで、かんたん診断をしてみてくださいね✨
🍀お知らせ🍀
八王子エリアのマルシェにて、親子向け9キャラ診断がお試しできます❣️
LINEでできる無料の診断とは違い、
私が直接お話しながら「表に出てきやすい性格キャラ」を読み解いていきます。
お子さま向けには、おしごと診断として
性格キャラから見つけるオススメのお仕事をお伝えしています。
どの診断メニューも、オリジナルの診断シートをプレゼントしているので
後から読み返すこともできますよ🤗
【近日のマルシェ出店予定】
6/27(土):ゆめかわマルシェ(たま未来メッセ/八王子)
6/28(日):煌めきリセットマルシェ(たま未来メッセ/八王子)
8/29(日):煌めき夏のごほうびマルシェ(たま未来メッセ/八王子)

コメントをお書きください