プロフィール
こやま いづみ
1983年、新潟県上越市生まれ
東京都八王子市育ち、在住
同い年の夫、小学生男子の3人家族のママ
中央大学文学部(史学科東洋史学専攻)卒業
IT企業にてWeb系ソフトウェア開発業務
接客サービス業を累計15年以上
好きなこと
▶︎一人カラオケ
▶︎アニメ・ゲーム・特撮
▶︎海外旅行(特にイタリア)
9キャラ診断:妖精×探偵(7w6)
待ち望んだママになれた直後に発症した、重度の産後うつ(現在は寛解)
家族には発達障害があって、想定の斜め上が当たり前の日常
私がしっかりしていないと、この家は回らない
だけど正直、自分のことだけで手一杯
やさしいママになって、楽しい毎日を過ごしたかっただけなのになぁ…
以前の私は、ママでいることに苦痛を感じるほどの「限界ママ」でした。
そんな毎日を送る中で、エニアグラム診断を知り
「私ってこんなこと考えてたんだ!」
「あの時の行動には、こんな理由があったんだ!」
と、人生の答え合わせをしている感覚に目から鱗が。
そして本当の自分が持つキャラクター(妖精タイプ)の
「もっと自由にポジティブに、行動力高く生きていいんだ!」
という気持ちに素直になった結果、とても生きやすくなりました。
かつての私と同じように悩んでいたママに、心が軽くなるヒントを届けたい。
そう思って、9キャラ心理学と家族コミュニケーションの専門家として活動しています。
「diario(ディアリオ)」は、イタリア語で「日記」の意味。
これまで歩んできた日々も、これから歩んでいく日々も
ひとつの日記を書くように大切にしていきたい。
という想いを込めて、この言葉を選びました。
日本中の「ただいま!」の声を明るくする
家族だからこそ、わかってほしい。
でも家族だからこそ、すれ違うこともある。
diarioは、自分と家族の違いを知り、
我が家に合う関わり方を見つけることで、
家の空気が少しやわらかくなる毎日を目指しています。
自己理解と他者理解を通して、
それぞれの家庭に合った心地よいコミュニケーションを育てる
自分・家族・おうち時間が、今よりもっと好きになる
エニアグラム・コーチング関連
手帳
くらし・その他